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ともくん検診14-05 [再発後ともくん]

 ともくんの方も、手のレントゲン確認して、OK。また来年。
 そこで、近々ともくんが地元の集まりで初ボウリングに行くんだけど、手術した右手で投げても良いか確認。
 Q先生、一瞬考えて、「大丈夫ですよ!」
 おお、良かった。

 というわけで、その後行って本人曰く、「30回投げた」だそうです。
 が、ハハは付いていっていないので、写真は他の人とスコアがピンぼけで写っていただけで、ちゃんとやったのか不明です。
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14-05父ちゃん検診 [その後の経過・父ちゃん]

 先日、また父ちゃんの検診。
 今回は、肺CTと太もも周辺のMRI。
 無事クリアしたので、Q先生が、
「次回のCTからは造影剤なしでいいですかね〜」
 と、いうので、なんか負担が減るのかな〜と思っていたら、
「あ、今もCTは造影剤なしで撮ってますね〜」
だって[ふらふら]
 MRIの方は、造影剤が必要なので、これからも使います〜ってことで、また半年後。

 うちがこれ始めた頃からやっていた軟部肉腫の方のブログで、無事の報告ができているものは少ないですね。検索した患者さんに、こういう人もいるんだと希望になるかどうかわかりませんが、今後も「その後〜」のカテゴリーは更新する予定です。

 今回はともくんも一緒なので、それはまた後で。
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プラレール博 in TOKYO 2014 [鉄道マニア12〜]

 スキーの後は、GW恒例のプラレール博。
 こちらは、前売り券を生協で買っておいたので、そんなに入場までは大変ではないだろうと楽観的に父ちゃんとともくんを送り出し、当然父ちゃんレポになります。

 4/29、休日で本当はのんびりしたいところなのだが、ともくんに幕張メッセで開催されている「プラレール博」に連れ出される。もちろん、ともくん1人で行けるのだが、わざわざ親といっしょに行きたいというのは、要するに何か買いたいので援助してくれ、ということだ。あまり気は進まないのだが、家でごろごろしているよりは健康にいいだろうと、親バカよろしく家を出た。
 このプラレール博、かつては池袋で開催されていたのだが、人が多すぎるようになって場所を幕張メッセに。それでも以前来たときは入場までに1時間近くかかったので、ちょっと心配していたのだが、思ったより人出は少ない。
写真1.jpg
 と思ったら、これがオーマチガイ。
 まっすぐ行けるのではなく、写真の左後方にできている列の最後尾にまず並ばせられる。この後は建物に沿って張られたロープの間を行ったり来たり。いったいどれくらい歩かされるんだろうと、歩数を数えていたが、5000を越えたところでアホらしくなって止めた。結局、階段の上から見た集団の所まで行き着くのに約1時間。
写真2.jpg
入場記念プラレール.jpg
 入場券を見せて会場に入れたのは、並んで1時間15分くらいかかった。
 中はプラレールの歴史だとか、巨大プラレール?だとか、イベントだとかゲームだとか。
プラレール10新幹線.jpg
プラレール11新幹線.jpg
プラレール12新幹線.jpg
 ここでちょっと注釈を加えておくと、鉄ちゃんのともくんも小さいころはプラレールにはまっていた。ただ、小学校の高学年からはNゲージにも興味をもちだし、こちらは金額も張るので、プラレールはちっちゃい子がやるもんなんだよ、とあきらめさせた経緯がある。それで本人も一応は納得してはいるようなのだが、プラレール博は別。プラレールそのものではなく、ゲームをしたいだけなのだから問題ないだろうという解釈なのかもしれない(このあたり独裁者首相・安倍の解釈改憲に似たものがあって、はなはだ危険である(^^;)。
 で、チケットを買ったともくん、予定通り「プラレールつり」と「プラレールスロット」(どちらも25分待ち)に挑戦。釣りのほうは好きなものを釣り上げればいいだけのことなのだが、問題はスロット。回転する3本の絵柄には赤・青・黄色とあり、同色で揃えれば銀色に輝くダイキャスト製の車両、外れればただのプラレール。ともくん「銀色の」と言い残して列の中へ。私はスロットのところで子どもたちがスロットを回すのを見ていた。
スロット.jpg
 3つの輪で同色が揃うのは、1/3×1/3=1/9。見ているうちにおもしろいことに気がついた。スロットは2台あるのだが精密なものではないので偏芯の問題があるのだろう。奥のスロットは10回に1回くらいの割合で同色が揃い、鐘が鳴るのだが、手前のスロットはただの1回も揃わないのだ。奥か手前かは並んでいる順番で機械的に割り振られるのて、こうなると、銀狙いのともくんには奥のスロットの順番になるよう祈るしかない。が、こういうときはだいたい逆になるもので、ともくんは手前のスロットへ。あちゃーと思ったが、そんなことは知らないともくん、勢いよくびゅーんとスロットを回す。すると、なななんと青が揃っちゃった。高らかに鐘が鳴らされ、ともくんは「当然」という顔をして銀の車両をゲットしたのでありました。
銀ラピート.jpg
 このあと、イベント限定品などをあれこれ買って、本日の予定終了。

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今シーズン最後はたんばらと秘湯 [13~14シーズン]

 去年と同様、シーズンラストはたんばらへ。
 たぶんここのマスコットなんだろう、たんばりん。
たんばりん.jpg
たんばら01.jpg
 この日のnagapブログは、意外とちゃんと書いてあるじゃないか。
http://nposports.jugem.jp/?day=20140427
 最近時間配分ができるようになったとか書いてありますが、自分の立ち位置もわかるようになってきたみたいっす。
 昼休憩の時に、ゲレンデマップ見ながら、どこ行った?と聞くと、以前よりはどのリフトに乗ったか把握しているようです。
たんばら02.jpg
たんばら03.jpg
 ムービーも撮っていますが、nagapがGoPro(頭につけるちっこいカメラね)欲しがってます。
 手ぶれの無い安定の動画を楽しみたい方は、nagapにプレゼントしてください[わーい(嬉しい顔)]


 
 終了後、nagapおすすめの「秘湯」へ。
秘湯.jpg
 http://www.town.minakami.gunma.jp/20kankou/02hotspring/
 ↑ここにある、「三峰(みね)の湯」っての。
 外見は温泉とは思えない。
 中もシンプルだけど、温泉そのものは岩風呂っぽくなっていて、情緒アリ。
 しかし、蛇口はシャワーとかなくて、混合水栓でもなく、お湯(温泉だよな・・)の出る口と、水が出るところが15センチほど離れて並んでいて、これをうまくブレンドしないと身体を洗えない。一応石けんはある。
 温泉の温度はちょうど良いと思っていたら、おもむろにおばさんが温度計で計りにきて、「これから人が来るから〜」とつぶやいて、湯口のどこかひねって、湯量を増やす。と、ちと熱くなるので、退散。露天はぬるめ。
 後で聞いたら、男湯はすでに熱くされていたようで、ともくんが「あついっ[むかっ(怒り)]」と叫んでいたそうな。
 まあ、お肌すべすべ系の良いお湯でしたよ。
 んじゃ、スキーはまた来シーズン。

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野沢温泉スキー場-その2 [13~14シーズン]

 あ、書き忘れてたけど、リフト券は、障害者手帳みせると、介助者と合わせて一人分。
 春シーズン料金でもそうなるので、一人1750円だったかな?

 お昼は「レストハウスやまびこ」で。
 ピザの売り場が行列できている。うまそうだけど、1200円するしな〜と思っていたら、意外と大きい。なもんで、ともくんと一枚頼んで、サラダとポテトなんか買ってみる。生地が薄くてモチっとしていて、こういう場所にしてはなかなかおいしいよ。
ピザ.jpg
 で、また滑る。
野沢温泉スキー01.jpg
野沢温泉スキー04.jpg
 終わったら、温泉。
 野沢は外湯が有名だけど、駐車場がないとか、シャンプーとかなさそうだっつんで、近くの野沢温泉スパリーナ(旧野沢温泉アリーナ)ってとこにする。
参考:http://www.nozawaski.com/winter/facilities/arena.php
 700円だけど、リフト券で600円になる。障害者も同じく100円引き。
 野沢温泉スパリーナ01.jpg
野沢温泉スパリーナ02.jpg
 今頃桜が満開なのね。
桜.jpg
 ここは、露天風呂は水着着用ゾーンになるので、外に出たいヒトは持っていくといいよ。レンタルもあるけど。
 ハハはどうでもいいものに着目。
 ピーマンじゃなくて、野沢のマスコット、ナスキー。
ナスキー簡易冷房.jpg
 ようするに、野沢菜とスキーなのね[たらーっ(汗)]
 それは良いんだが、このナスキーは、クールナスキーというシロモノで、簡易冷房装置らしい。
 雪室に保存した雪を、コイツにいれて、冷房になるっつ〜優れものらしいんだけど、だれか夏に行って確認してね。
 ところで、一応パルのブログ。たいしたこと書いてないけどねw
http://nposports.jugem.jp/?day=20140426
 シーズンラストはみなかみに戻るね。んじゃ。
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